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すぐに使いたい!進研ゼミチャレンジタッチを使う5つのメリット|教材の評判・口コミまとめ!

最近はタブレット教材が流行していて、通信教材を選ぶときに紙のテキストにするかタブレット型にするか迷う方も増えてきています。

チャレンジタッチも効率的に勉強できるという意見がある反面、ゲームや付録のコンテンツばかりやって勉強をしない…という話も耳にするので親としては悩みどころですよね。

 

ココでは多くの利用者が語るチャレンジタッチの教材の5つの魅力、チャレンジタッチを使いたくなる5大メリットをご紹介していきます。

チャレンジタッチに興味はあるけれど、使うかどうかまだ迷っているという方は参考になると思うのでぜひ読んでみてください(^^)

 

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チャレンジタッチの評判

まずはチャレンジタッチの評判の一部を見てみましょう(^^)

 

チャレンジタッチの魅力

では具体的にチャレンジタッチを使いたくなる5つの魅力=5大メリットを解説していきます。

①音声や動画が紙教材よりずっとわかりやすい

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なんといってもチャレンジタッチの魅力は動画・音声による学習が出来るところです。紙の教材では理解しにくい算数の図形や文章題の解説、理科の実験や観察などは動画やアニメーションで動く図形を見ることが出来るので、イメージがしっかりとつかめて、理解しやすいとい点が評判です。

さらにチャレンジタッチには動きのある映像や、音声があるので、視覚・聴覚をフルに使って覚えることが出来るので、ただ紙に書いているテキストを読むよりも記憶に強く残るという利点もあります。

チャレンジタッチは英語はネイティブの発音を音声で聞きながら学習することが出来るので、単語を覚えると同時に正しい発音や読み方を学習することが出来ます。記述の勉強とリスニングの勉強が同時にできるのはとても魅力的で評判です。

②教科書と同じ内容で効率的な学習

進研ゼミプラス小学講座と同じく、チャレンジタッチは教科書準拠(学校で使う教科書と同じ内容)の教材なので学校の成績アップに直結した学習が出来る点は評判が良いです。

※教科書対応が進研ゼミプラス小学講座とは一部異なります。

  • 国語・・・全学年
  • 算数・・・全学年
  • 理科・・・3年生から
  • 社会・・・3年生から
  • 英語・・・1・2年生は 年2回配信

          3・4年生は 年4回配信

          5年生は 毎月学校の授業に合わせて学習

③紙教材と違って子供だけで学習できる

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進研ゼミプラスは基礎学習に強い教材で、解説が丁寧なことが特徴ですが、それでも通信教材での学習は親がアドバイスしたり、丸つけしたりと何かと手がかかります。結局子供が勉強している間、小一時間つきっきりになってしまうなんてこともよくあります。

チャレンジタッチは紙の教材よりも動画や音声がある分、子供一人でも理解しやすい上に、わからなかったら何度でも動画を見直すことが出来ます。

さらに採点は自動的に行われるので、親が丸つけに時間を取る必要もありません。間違っていた部分は、また解説に戻ればよいので、基本的には子供一人で学習を完結させることが出来ます。

解説を見てもわからない部分だけを、親が指導すればよいので手間は大幅になくなるという点もチャレンジタッチが評判になっている理由の一つです。

「間違えた問題をやる」ボタンが、間違えた問題だけを自動でピックアップしてくれるので、苦手を探し出す手間もかからないのは魅力的ですね。

手間がかからなくなった分の時間を、学校の宿題やテスト対策に当てることが出来るので、学校の成績アップにもつながったという評判が多いです。

④自主的に取り組ませる工夫が豊富

進研ゼミプラスを始め、通信教材は飽きてくると手を付けずに放置して教材だけ溜まっていってしまうという問題がありますね。親がある程度強制しないと子供は学習しないのは仕方がありません。

チャレンジタッチはタブレット型という特徴を生かして、できるだけ自主的に学習に手を付けるような工夫が施されています。

応援&アラーム機能

多くの小学生は親に勉強しなさいと言われると、反発心からやる気が無くなります。仕方なくやっていたとしても、嫌々取り組んでいる状態では、集中力はかなり低下しています。教育上も出来るだけ「○○しなさい」と強制的に何かをさせる回数は減らしたいものです。

進研ゼミのキャラクターであるコラショから応援メッセージが届いたり、勉強時間スタートのアラーム機能がついている点は特に評判が良いです。

ご褒美コンテンツで上手くやる気を引き出す

ご褒美で勉強のやる気を出させるのは進研ゼミプラスのお家芸といってもよいのではないでしょうか。

チャレンジタッチには学習するたびに手に入るご褒美アプリが用意されていて、アプリを手に入れるために一定量勉強しないといけないシステムになっています。

お楽しみコンテンツは使用時間の制限がついているので、ゲームだけをやり続けることはできない仕組みになっています。

⑤タブレットならではの魅力

教材が散らかる心配がない

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進研ゼミプラスやその他通信教材を取ると、教材が散らかって大変な思いをすることが良くあります。テキストを解き終わっても、また復習するかもしれないという事でほとんどの方が捨てずに保管しています。

新しい教材が届くごとに増えていくので、気づけばものすごい量に…。しかもわからなかった部分を探し出すのは面倒で子供も手を付けることはほとんどない…。ただただ大量のテキストを保管しているだけという状態になりがちです。

チャレンジタッチはテキストが増えないので散らからず場所もとりません。その上、以前の単元にワンタッチで戻って復習することが出来るので、紙教材を大量に保管するよりもずっと効率的です。

長期休みや旅行先でも勉強できる

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チャレンジタッチを持っていてwifiさえ飛んでいれば、どこでも学習することが出来ます。最近はホテルでも無料wifiがあるところが多いので、旅行先などでも学習することが出来ます。

旅先で勉強させるのはちょっと…という気持ちもあるかもしれませんが、長期間勉強から離れてしまうと、戻った時にやる気を取り戻すのに時間と労力が必要になります。

一日10分でも20分でも勉強の時間を取っていれば、普段の生活に戻った時もすぐに勉強に入れるので、外出先にチャレンジタッチを持ち込むのは思った以上に効果的です。

 

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★★関連記事★★

↓↓チャレンジタッチのデメリットについてはこちらを参考にしてみてください↓↓

知らないと危険なチャレンジタッチの8つのリスク|タブレット教材を正しく使って成績を上げるために。

 

↓↓チャレンジタッチを実際にやっている方の体験談も参考にしてみてください(^^)

【体験談①】進研ゼミプラス小学講座|チャレンジタッチなら子供も自発的に勉強する?

【体験談②】チャレンジプラス小学講座とチャレンジタッチの評判|タブレットのデメリットは?

【体験談③】進研ゼミプラス「チャレンジタッチ」…タブレット学習って評判だけどどうなの?

【体験談④】進研ゼミ幼児~中学講座まで8年間続けた結果!通信学習だけで足りない?



 

 

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ライター紹介

編集長

編集長

小学校教諭の妻を持ち、自身も学習塾の講師として10年の経験を活かして、現在は教材・勉強・塾に関するウェブメディアの編集長として活動しています。

2児の父として、子育てにも日々奮闘中!受験に奮闘する学生さんや、その親御さんに少しでもお役にたてるように、質の高い情報をご紹介していきますね!

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