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【知るべき特徴 全まとめ】小学生タブレットNO1のスマイルゼミに幼児コースが登場!

2018/11/21 幼児教育 通信教育
この記事は約 19 分で読めます。

突然ですが幼児のお子様をもつみなさまには、こんな悩みはありませんか?

 

  • 小学校入学までに、何をどのくらい勉強させておけばよいかわからない
  • 周りが「ひらがな」「すうじ」を覚えているのにうちの子は…
  • でもつきっきりで勉強を手伝う時間はない!

 

実は幼稚園年少〜年長になると、いわゆる知育玩具(こどもちゃれんじなどの教材用おもちゃ)では物足りなくなり、「学習効果も期待できない」という親御さんが多いです。

 

なので、小学1年生の勉強につながるようなテキストを使って学習しないといけませんが、そのためには非常に多くの時間を使ってしまいす。

 

今まで「こどもちゃれんじ」しかないと言えるような状態だった幼児用の通信教材ですが、2018年11月、ついに「最強では?」といえる教材が登場しました。

それが「スマイルゼミ 幼児コース」です。

 

まず魅力的なのが、

  • 子どもが勝手に学習するプログラムなので、親の時間的な負担がない!

という点です。

 

お母さんというのは、とにかく毎日忙しいですよね。

家事だけでもかなり大変なのに、仕事もしているとなると息をつく間もない状況。

さらに、子供を勉強させようと頑張るとなると、、実際かなり辛いです。

 

通常の幼児教育の流れ

 

  1. 教材を買う
  2. スケジューリングする
  3. 子どもを座らせて教材を開いて、ノルマを与える
  4. つきっきりで指導する
  5. 丸付けをする
  6. 褒める モチベ管理
  7. やり直しをさせる
  8. 復習させる

 

子供に勉強させるだけでも、こんなにたくさんの時間と体力を使わなきゃいけませんよね。

 

 

しかし、スマイルゼミ の幼児コースが最強なのが、この流れがこうなります。

スマイルゼミ を使った場合…
  1. スマイルゼミ を渡す

以上!

これだけですべて行ってくれるのが最大のメリットです。

 

電源ボタンを押すと、自動的に今日のカリキュラムが表示され、

  • 解説→回答→まるつけ→復習…

この全てがすべて音声や動画のでレクチャーされながら行われます

親がチェックした方が良いところは「親と一緒に見てみよう」というアナウンスが流れ、お子様があなたのところにスマイルゼミ を持ってくるように促します。

 

なので、基本は放置でOK。

スキマ時間にはスマホで「子供が何を勉強したのか」をチェックもできますし、解答はすべて記録されているので、いつでも確認ができます。

 

本当に最強の幼児教育の教材といえるものがリリースされているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

 

資料請求は無料なので、「入会するか分からないけど、もっと詳しく知りたいな」という方は、とりあえず資料請求をしてみるのがいいでしょう!

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まずはサンプルを見て判断することを
おすすめします!
>>スマイルゼミ幼児コース 公式サイト

 

 

スマイルゼミ 幼児はどのような教材か

早速、2018年12月1日に開講される幼児コースの特徴をみていきましょう。

 

※ちなみに、現在公開されているCMはこちらです↓

 

全体のコンセプト

  • 毎日の暮らしの中で自ら考え、答えを探す力を育める
  • 自ら学ぶ楽しさを育める
  • 保護者が無理なく、十分な見守りができる環境をつくれる

 

を目標に、教材を研究してできたのが、スマイルゼミ 幼児コースです。

タブレット学習でNo.1の評価を貰っているスマイルゼミが、今までのノウハウを活かして、幼児の特性を徹底的に研究した教材づくりをしているようです。

さらに、タブレット学習の特性を活かして、保護者の負担が減るような学習の仕組みができているのも重要なポイントです。

 

学年ごとの目的

幼児コースは、学年でさらに3つのコースに分かれます。

  • 年少コース
  • 年中コース
  • 年長コース

 

それぞれのコースでの、教材による学習の目的やねらいについて見ていきましょう!

 

年少コース

12月から翌年3月までの期間限定で年少冬講座を受けることができます。

 

大きな目的は、

  • 全ての学びの土台をつくる

です。

 

具体的には、

  • ひらがなの文字と音の対応づけ
  • 数字の読み書き

が、主な学習内容です。

 

年中コース

年中コースは、4月から翌年3月まで開講されます。

 

大きな目的やねらいは、

  • 自分で考える楽しさを知ることができる
  • 意欲的に学ぶ姿勢を身につけられる

です。

 

ひらがなや数を基礎から丁寧に習得できる講座になっています。

 

年長コース

年中コースも、4月から翌年3月まで開講されます。

 

大きな目的やねらいは、

  • 学ぶ楽しさを通して自分で考える力を高め、小学校での学びにつなげる
  • 自分で考える力を養う
  • 時間感覚や日常生活におけるマナーを学ぶ

です。

 

具体的には、

  • ひらがなやカタカナの読み書きができるようになる
  • 数の合成や分解ができるようになる

など、小学校の国語と算数につながる力を段階的につけられる内容になっています。

 

なぜスマイルゼミ 幼児が良いのか

次は、たくさんある幼児教材の中で、どうしてスマイルゼミが良いのかを説明していきます。

 

小学校の学習指導要領から逆算して作られた教材

一般的な幼児教室、他社の幼児教材(こどもちゃれんじなど)と大きく違うのは、

  • 「小学校の学習指導要領を考慮し、「逆算」して設計されている」

という点です。

 

つまり、小学校で身につけなきゃいけない能力を習得できるように、幼児のころの学習プログラムが組まれているんです。

 

3歳以上の幼児の特性を活かした教材

こどもちゃれんじでは、勉強をする教材より付録が多いため、0~2歳くらいの子供からはかなりの支持を得ているようです。

しかし実は、3才以上のお子さんになると、付録には興味がなくなることが分かっています。

 

つまり、「付録なしでもお子様が自ら勉強したい」と感じる教材でないと、勉強はしないということです。

 

スマイルゼミ 幼児コースでは、3歳以上のお子様の生活リズムや心理レベルから徹底研究しているので、「自ら意欲的に学習に取り組める」ような多くの工夫がされているんです。

 

学習指導要領の改定で、幼児期の勉強が必須

今までは幼稚園ごとに勉強内容も違っているのが当たり前でした。

最低限の学習させるべきことが決まったことで、幼稚園の先生もドタバタと対応に追われているようです。

 

というのも、幼稚園教育要領・保育所保育指針の改定2018年4月1日に施行されたのです。

要は、「幼稚園児でも勉強が必須になり、学ばせる内容も決まりつつある」ということ。

 

これには大きな柱が2つあります。

  • 小学校の新学習指導要領との繋がりを強く意識して作成されている
  • 幼児期の終わりまでに育って欲しい姿を具体的に提示している

 

曖昧な指導要領ですが、実は高いレベルを求められています

正直、幼稚園に通うだけではこのレベルはクリアできません

先生も指導要領の対応で、ドタバタしているくらいですから。

 

スマイルゼミ では、現場の先生ではなかなか対応できていない幼稚園教育要領・保育所保育指針の改定にもしっかり対応した教材をつくっています。

小学校の学習指導要領のレベルにも対応できる力をつけることができるのが、スマイルゼミ 幼児コースです。

 

スマイルゼミ 幼児の強み・メリット

ここからは、スマイルゼミ幼児コースの強みやメリットをお話ししていきます。

 

自発的に勉強するようになる

スマイルゼミ自体の強みですが、

  • 小学生コースでもともとタブレット学習No.1のスマイルゼミ 

というメリットがあります。

 

「自発的にこどもが勉強する」という評判が多い小学生コースでのノウハウを活かして、幼児コースの教材が作られています

 

手がかからなくなる

タブレットを起動すると同時に、今日のミッションが自動で画面に出てきます

お子様は、それをただやればいいだけです。

 

問題を解いたら、自動で丸つけもされるし、解説や解き直しもあるので、一人で学習が完結します。

 

 

親としては、お子様の学習内容を自分のスマホで確認できるようになっているので、つまづいてる所だけを教えてあげれば良いです。

全部正解していたら、しっかりと後から褒めてあげることもできます。

 

親御さんの負担をかなり減らし、かつお子さんの自発的学習ができる教材ということです。

 

スマホで遊んでいる時間が学習時間に

今のお子さんって、親御さんのスマホやタブレットで遊ぶことがかなり好きですよね。

 

例えば…レストランとかの待ち時間でも、みんなユーチューブとか見てる子が多いです。

そういうスキマ時間にスマイルゼミのタブレットを与えて勉強させると大人しいし、楽しみながら知識UPするので、良いことづくしです。
そもそも子供のタブレット親和性はマックスで、そもそもスマホとかいじりまくってるから、使えないわけがありません。

 

周りの子がスマホで遊んでいる時間をすべて学習時間に変えれたら…それだけで圧倒的に差がつきます

スマイルゼミ で勉強している人も増えているので、…知らない人は置いていかれちゃうんです。

 

なぜ幼児教育が必要なのか

そもそも幼児でも習い事やってる人が大半ということを知っていますか?

その中でも、学習における割合は非常に高い傾向にあります。

 

では、なぜそもそも幼児教育が必要になるのかを解説していきますね。

 

幼児教育が不足した状態で小学校に上がるとこんな危険が…

小学校はスタートでつまづくと、大人になるまでひきずることが多いです。

 

学校の学習は積み重ね系なので、土台がわからないと、「次々に分からなくなって…最後にはやらなくなる」というお子様が出てきます。

そして「学習習慣がなくなる→成績が落ちる…」の最悪の悪循環となってしまいます。

 

こうなるとずっと勉強しない子になってしまうんです。

 

スマイルゼミ は小学校の学習をスムーズに始めるために必要な10分野をバランスよく学べる

スマイルゼミを使うと、お子様が学習に意欲をもつ良いサイクルを生み出すことができます

 

幼児コースという早くから始める
→最初からできる
→褒められる(成功体験)
→頑張れば良いことがあることを理解
→努力ができる子、大人になる
→土台がわかる→次もわかる
→そのつぎも…
→タブレット学習に慣れていれば、小学校〜高校まで自発的学習が当たり前に
→手間がかからない上に成績は伸びる

 

早くから、このサイクルを早くから作ってあげることで、子供の学習を良い循環にできるのです。

 

スマイルゼミ 幼児コースの具体的特徴

スマイルゼミ 幼児コースのさらに詳しい特徴について、お話ししていきます。

 

幼児が「楽しみながら」自発的に学習する仕組み

スマイルゼミ には、幼児が飽きずに、楽しみながら、勉強できるように工夫されている仕組みがたくさんあります。

 

何をやるかが明確だから続く!「きょうのミッション」が便利すぎる

電源を入れるとすぐに「今日のミッション」で講座が提示されます。

スマイルゼミ が学習計画を立てて、指導してくれるるので、親は何も考えなくてOKです。
電源を入れるだけで、子供も何をやるか明確なので続きます。

 

「きょうのミッション」で学習がスタートしたらあとは、

  1. 自動まるつけ
  2. 復習
  3. きょうのできた!で親御さんと一緒に確認

 

子どもさんが自分でこの流れをやっていくだけなので、幼児だけで自発的な学習習慣が定着します。

また、自動丸つけは1問ごとにあるので、すぐに間違えた問題を理解することができます。
さらに、間違えた時は答えを教えるのではなく、自分でその原因に気づけるような仕組みになっています。

 

幼児期に学習習慣がつくから、小学校でもロケットスタートができる

幼児期から学習習慣がつき、土台が固まることで、小学生になったときには学習をするサイクルがすでにできている状態になります。

小学生になっても、周りの人に置いて行かれない状態をつくることができます。

 

1日15分の区切りが良いカリキュラム

また、1日15分だけ場所を選ばず勉強できるのも良いポイント。

スキマ時間でもできるし、「子どもがスマホで遊びたい!」という時間にさせるのにちょうどいいです。

 

何ができるようになったかわかる「今日のできた!」

一緒に振り返るところを、確認画面を見れば、親も一目でわかるのも嬉しいです。

 

家事の合間に、子供が分からなかった問題だけを教えてあげればいいのです。

 

ご褒美を獲得してモチベアップ

子供のモチベーションをあげるために、ご褒美もあります。

  • コレクションカード
  • アバター

のどちらかを、1日にどちらか一個もらうことができます。

 

ご褒美といっても、遊び呆けて勉強しないということもないアイテムなので安心ですよ。

 

解くたびに違う問題がでるので、回答だけ覚えることはない

スマイルゼミ 幼児コースでは、かなり多くの類題が用意されているのも大きな特徴です。

考え方は同じでも、全く同じ問題は出ないので、問題の考え方や解き方を定着させることができます。

 

画面操作の誘導もアニメーションと音

アニメーションと音を駆使した誘導がかなり丁寧なので、操作が分からずやる気がなくなることもありません

 

また、幼児に使いやすい教材にするために、実際の幼稚園児で何度も実験を繰り返してできた教材です。

コンピューターならではの誘導で、幼児が学習に自発的に取り組める工夫もたくさんされています。

 

超高品質タブレット

スマイルゼミ の最大の特徴は、タブレットの使いやすさです。

幼児が学習するのに使いやすいように特化した作りになっています。

 

紙に限りなく近い書き心地

スマイルゼミのタブレットは「デジタイザー式」を採用しているので、実際に紙にペンで書くのと限りなく近い感覚を味わうことができます。

 

他のタブレット教材だと「静電容量式」を採用しているので、どうしても書くときにはストレスを感じてしまうことが多いです。

具体的には感度が悪く文字が太くなったりするので、必然的に選択式の問題が多くなってしまいます。

 

スマイルゼミのタブレットは、最高の書き心地ので記述する文字の練習もしっかりできるのです。

 

手をついてかけるタブレット

書き心地が紙に近いペンを採用しているのに加えて、手をついて書けるタブレットなので、紙に書くのと本当に同じです。

 

小学校に入って実際に鉛筆を使うようになっても、お子さまもすんなりと適応できるでしょう。

 

NEW!正しい持ち方ができる三角ペン

先ほど言ったタブレットの特徴に加えて、幼児コースのタブレットではペンが三角ペンに変わりました。

三角ペンに変更することで、持ちやすさがかなり向上しました。

 

幼児のおこさまが、ちゃんとしたペンの握り方を身につけられるようになったり、小学校に入って鉛筆を使う時にスムーズと使えるような工夫がされています。

 

図形を指で触って動かせる

スマイルゼミでは、図形や立体を指で動かせることで、こどもの右脳を発達させることができます。

小学校に入って多くの人がつまずく図形の分野に入っても、空間や立体も把握できる脳を育てられます。

 

その場で自動丸つけがある

自動丸つけでは、間違えた時は答えを教えるのではなく、自分でその原因に気づけるようになっています。

これも、子供が自分で考える力を養うために考えられた仕組みです。

 

立体図はアニメーションで、動物などは動画で理解

動物の生態などは動画で、立体図などはアニメーション直感的な理解ができるので、記憶に定着しやすいです。

例えば…小学校で算数につまづく人に多いケース

幼児期は物体(積み木など)を実際に触っていたのに、小学校に入って急に紙テキストに書かれた図になる。

要は、二次元の紙に積み木が書かれていても、実際に目の前に積み木があることを想像できないんです。

 

しかし、早くからタブレットで2.5次元的な感覚をつけると、物理的な積み木と紙の図が繋がって理解できるようになります。

 

科目ごとの特徴

お子様の発達段階に応じた教材が、毎月配信されます。

「ひらがな」「カタカナ」「ことば」「かず」「かたち」「とけい」「えいご」「ちえ」「せいかつ」「しぜん」の10分野の科目があります。

この中から、毎月20~25講座が配信されるようです。

 

ひらがな

文字を書いて覚える時に、「とびでないよ!」「くるっとね」など、音声でわかりやすくポイントを伝えてくれるので、

直感的に理解できます

音声のスピードに合わせて書かないといけないから、雑な文字を防げ、丁寧な文字を習得することができます。

また、間違ったところに応じた「飛び出ないようにしよう」などの幼児でもわかりやすい音声のアドバイスもあります。
例えば、かがみ文字とかの場合は「くるっとするところはあっているかな?」とか流れます。

 文字の綺麗さに合わせて「はなまる」「まる」「ばつ」の3段階で評価されて、はなまるが出るまで次に進めないので、丁寧な字を習得できます。

 

カタカナ

小学校入学前にすべてのひらがなとカタカナを確実に覚えられます

しかも、いつから始めても入学までに全て覚えられるプログラムを提供してくれるのでありがたい。

 

このプログラムは特許申請中で、いつ入会してもカタカナとひらがなを覚えられるプログラムはスマイルゼミだけです。

 

ことば

国語の基礎を勉強できる分野です。

 

身の回りのものの単語を覚えることで、まず語彙を増やしていきます

「お話し(文)を聞いて、問題に対する回答を選ぶ」ことで、聞く力をつけることもできます。

自己紹介や簡単な文を書けるようになるプログラムで、書く力をつけることもできます。

 

かず

算数の基礎を勉強できる分野です。

 

まずは、数の順番や大小を学んで、そのあとに「個」や「枚」などの基本的な単位を、身近な題材で学ぶことができます。

前後左右上下、何番目といった、算数の根幹となる大事な分野を、アニメーションを見たり、自分でリンゴを動かしたりして身につけていきます。

 

かたち

タブレット内で、自分で積み木をおいたりずらしたりして空間把握能力を養うことができます

平面に関しても、三角形や四角形・円などの基本的な特徴の感覚的な理解を、実際に手で動かすことで身につけられます。

 

タブレット教材ならではの強みで、紙教材、塾じゃ無理です。

物を買わなくても勉強できるのも嬉しいです。

 

とけい

時計の針を実際に動かすことで、短針や長針、文字盤の読み方を体験的に習得することができます。

 

時計の後ろ側には街が写っており、時間によって「朝→昼→夕方→夜」と街の風景が変わるので、時間感覚も体感的に身につきます

 

えいご

 一番耳の柔らかい時期にネイティブな発音に慣れしたしめる英語教材になっています。

アニメーションや音声を使った、タブレットならではの遊び心満載の英語教材なので、幼児でも楽しんで取り組めます。

 

 しかも楽しいだけではなく、小学生コースのホップ、ステップと同じ教材を扱っているので、非常に質が高いのが特徴です。

というのも、2018年にイートアワードの子ども英語教材部門で最優秀賞をとっているんです。

 

今幼児の人は、小学生になったときに英語が必修なので、今のうちから良い英語教材に取り組めるのは本当に嬉しいです。

 

ちえ

脳の発達が見込める時期にこそやるべきなのが「ちえ」の分野です。

 

間違い探し・迷路・パズルなど、幼児自身が試行錯誤しながらも、自分の頭で考えて答えを導き出す力がつきます。

「自分の頭で考える楽しさ」や「考えるクセ」をつけることができる内容になっています。

 

せいかつ

日常生活でのマナーやルール、常識などを、段階的に学習できるのが「せいかつ」です。

 

食事のマナーや、仕事とはどんなことをするのか、横断歩道の渡り方など、映像で自分で擬似体験することで身に付けることができます。

 

しぜん

理科の基礎になる考え方を身に付けることができる分野です。

 

身近な植物・動物の生活・身の回りの科学現象を、アニメーションやイラスト、写真で勉強することができます。

 

他社の幼児教材との違い

最後になりますが、他社の教材との大きな違いは「受賞歴がケタ違い」ということです。

 

受賞歴が半端ない

 

  • 日経優秀製品・サービス賞2013」 日本経済新聞電子版賞 最優秀賞
  • 「第10回 日本e-Learning大賞」 初等教育クラウド部門賞
  • 「イード・アワード2015 子ども英語教材」 小学生部門 最優秀賞
  • 「イード・アワード2017 子ども英語教材」 小学生部門 優秀賞
  • 「イード・アワード2017 通信教育」 小学生タブレット部門 最優秀賞
  • 「KIDS DESIGN AWARD 2018」子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門 キッズデザイン賞
  • 「イード・アワード2018 通信教育」 小学生タブレット部門 総合満足度 最優秀賞
  • 「イード・アワード2018 通信教育」 中学生タブレット部門 総合満足度 最優秀賞
  • 「イード・アワード2018 子ども英語教材」小学生部門 総合満足度 最優秀賞

 

見ての通りハンパない受賞歴ですが、2017年と2018年の受賞、特に2018年は多くの賞をもらっています。

小学生部門だけではなく、中学生部門でも通信教材として最優秀賞をもらっていることに、スマイルゼミの進化を感じれます。

 

英語教材としても安定して受賞しており、満足度が非常に高いです。

 

さっきも言いましたが、学習プログラム自体にも特許出願中の工夫がなされているし、今一番イケてる学習教材といってもいいでしょう。

 

開講は12月から!資料請求は無料です

タブレットをいじらせている間に勉強できる「スマイルゼミ 幼児コース」。

スマイルゼミ 幼児コースは、2018年11月20日から入会者の新規申し込みを開始しています。

 

開校日もすぐなので、急がないと周りのお子様と差がついてしまいます。

具体的な開校日は、以下のとおりです。

  • 「年少冬講座と年中コース」 2018年12月1日(土)
  • 「年長コース」 2019年4月1日(月)

 

これほどの濃さの教材で、なんと料金は月に2,980円

保護者さんの時間もできて、子どもが自分から学習すると考えると、時間的にも料金的にもコスパがよくなるはずです。

 

今まさに入会者を募集している生徒獲得期間なので、キャンペーンもより一層豪華になっています。

資料請求は無料なので、「入会するか分からないけど、もっと詳しく知りたいな」という方は、まず資料請求をしてみるのがよいでしょう。

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ライター紹介

編集長

編集長

小学校教諭の妻を持ち、自身も学習塾の講師として10年の経験を活かして、現在は教材・勉強・塾に関するウェブメディアの編集長として活動しています。

2児の父として、子育てにも日々奮闘中!受験に奮闘する学生さんや、その親御さんに少しでもお役にたてるように、質の高い情報をご紹介していきますね!

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